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とおわ最終

 ここは、清ゼミは思い出が多いよね。

Img_0018  多くのゼミ生にとっては、道場だったかもしれません。インターンシップの途中で戻ってきた尚子が、「ここに帰りたい」と、泣いたよね。その日のうちに、戻っていった場所。鍛えてもらったよね。北川、計算が合わなくて、困った。その北川を阿部が面倒見た。宇田ちゃんも行ったね。佐田久は、ここで仕事をしています。刈谷は、ここで実力を発揮した。
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 その場所から、四万十ドラマが撤退です。今日、課長と一緒に、最後のシーンを見届けに行ってきました。
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 県庁の超大物の方も来られていた。京都の南山城町からは、お二人が片付けの手伝いに来られていました。どういう存在か、よくわかるでしょう?
 この場所がなくなってしまうことが、どうしても理解できません。
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 人気のバイキングを作っていた、おばちゃんたちも撤退です。心があるから。
 四万十町は、何がしたいの?全然わかりません。
 私は、二度とあの道の駅には行きません。そういう人がたくさんいると思います。では、何のための指定管理者の交代なのか。
 次回からは、「よって西土佐」に行きます。みなさん、どうぞごひいきに。考え方がしっかりした駅長さんが経営しています。
 
 元ゼミ生たちよ。ここでお世話になったゼミ生は、ぜひ、コメントしてください。畦地さんに届くように。
             (熱血ゼミ主宰)
 

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コメント

ブログ読みました!さみしい!のただ一言です!!
もう何年前か、、先輩とのインターンシップの日々を久しぶりに思い出しました。
ツガニや栗を売ったり、そのお金合わなかったり、、、
四万十ドラマの皆さんに、また温かい町の方やお客さんに色々なことを教えて頂き、
体験させて頂きとても有意義なインターンシップでした。
学生時代の私が成長する機会をくださった大切な場所でした。
もう足を運んでも、変わってしまっているのは残念でなりません!
四万十を大好きにさせてくれた「四万十とおわ」ありがとうございました!

Facebookに流れてきた新聞記事で、指定管理者が変わることを知りました。
同じく、残念でなりません。
もう少しすれば、きっと、今回の判断を後悔する時が来ると思います。

私が道の駅にお邪魔したのは、北川の卒論調査に同行した1回が最初で最後でした。、
ですが、バイキングで食べた栗の美味しさが忘れられなくて、毎年秋頃になると「とおわ」の通販を開いています。

価格ではなく、人やその人が生み出す物語についたファンは離れません。
私も四万十ドラマのファンの1人です。
これからも応援しています!

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