文化・芸術

「高校生のための文化学講座」の運営スタッフをしました

 6月21日土曜日、高知女子大学文化学部主催の「高校生のための文化学講座」が開催され、清原熱血ゼミの3回生・内田(ま)、内田(あ)、若葉屋、阿部、山中、2回生・田岡、北川、山家が運営スタッフとして参加しました。091_2

 「高校生のための文化学講座」は、大学の授業を体験することで、高校生の大学進学に対する意識を高めることを目的としています。高知県内外から40人の高校生が参加し、NHKと高知新聞社が取材に来て、みんなビックリ!…

 運営スタッフは12時に集合し、打ち合わせ。今回のリーダーは内田(ま)です。12時半を過ぎるとたくさんの高校生が来学し、スタッフは大忙し。

 14時30分からは清原担当の「地域の伝統文化を人気商品にする」が始まり、講義の中で、2回生の3人が、現在商品開発に取り組んでいるミニ炭俵とそうめん菓子について発表しました。また、沖ノ島のエコツアーを構想中の若葉屋、大正スポーツクラブの事業計画策定中の阿部、子どもの図書館再生計画をまとめた山中も、それぞれ概要を説明しました。079

 清原熱血ゼミの目標の一つは、「どこに出しても恥ずかしくない学生を育てること」です。だんだん、そういう域に達しつつあります。

 センパイ!安心してください!みんな、センパイたちを目標に成長を続けています。

 

 ところで、今日の高知新聞には、その記事が出ているのですが、大半の予想通り、清原の額がアップで写っていました。これ、ひどいよね!(怒)

094_2  (清原熱血ゼミ主宰)

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